管理人による、きまぐれな日記。
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雪降るとかいって雨だしね。
あったかいことは良い事。 でもさ、そのせいで多分会長様参加するのコンサート行けないのよ。 オヤジはさ、仕事だから家にいないし、タクシーで行ったらなんぼかかんねんっ!!ってくらいの金額になりそうだし。 つーかさ、それ以前に交通手段に使える金がない。 雨さえ降っていなければ…ほんま腹立ちますわっ!! 会長様の歌めちゃくちゃ上手いんですよ。 会長様のお母様のお話によると、感動して泣いてる人がいたらしいですからね…。 けどさ、でもさ、僕お金ないもん。 ってかさ、あんな遠いとこでやらないで、ウチの近く(っていってもちょっ遠目)にある文化会館でやればいいじゃんよ。 なんなのさ。 ってか、朝飯も食わないで、こんなボヤッキー的にブツブツいってる俺ってどういうわけよ? あ〜腹減ったなぁ。 かぁーちゃん飯!!! |
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最近、携帯片手に小説を書いております。
タイトルは「PARALLEL WORLD」。 元ネタは、小学生の時に高瀬と彩(えたのーる)が考えた「人形の国」。 高瀬の持っているぬいぐるみと、高瀬と彩自身が別名で登場するもので、漫画です。 そこに、蒼井も加わって、数年間友達の間だけで広まっていたのです。 しかし、それは小学3〜4年の時に、「メモリアル ワールド」(だったはず…)に、タイトル変換。 全然関係ないキャラ(オリジナルキャラ)と、人形の国に引き続き、苗字だけ変えて学校でかいていました。 それが、中学に入って、また進化して、「PARALLEL WORLD」になったのです。 パラレルでは、登場人物に会長が加わって、それぞれの好きキャラをかけ合わせた男の子が登場する、学園コメディ。 初期の頃は漫画でしたが、最近絵を書いている時間がないので、携帯で小説を書いているのです。 良く考えると、主人公の4人のキャラクターは基本はそれぞれ本人の性格そのままなので、これってある意味、ドリーム!? ドリ小説なんぞ知らぬ頃に元があったとは・・・。 恐ろしき小学生だったな・・・。 参加していない友達にも好評のようで・・・(あーざぁーす) 是非、読んで見たいなァ・・・なんて、人は(いないと思うが)、掲示板にでも書き込んで頂けたら、よめちゃったりするかもですよ?(笑) |
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やっと少年陰陽師を読み終わりました!!!(今発売されているものまでね)
つっかれたぁ・・・おもしろかったから別にいいですけど・・・ここ3週間くらいかけて、え〜と・・・1、2、3・・・・15冊!! 一冊あたり約250ページあるので、当初は一冊読むのに5時間はかかりました。 が、今は一冊読むのに約3時間まで短縮!! ほぼ毎日読んでいたので、慣れたんでしょうねェ、活字読むのにも・・・(しみじみ) まぁアニメ化するらしいので、もう一度読み返す事は当分ないと思われますが、何故か成親にいやんがでてきた話は、一回読み終わってからもそこの部分だけ読んでしまっている自分がいます。 よっぽど、愛されている昌浩が好きなのか、はたまた、成親にいやんが好きなのか・・・成親やな(あっさり) とにもかくにも、みんな大好きさ☆ しっかしまぁ、蒼井は影響を受けやすいので、小説を読めば小説が書きたくなるし、漫画を読めば漫画を書きたくなるというしょーもない体質。 歌番組を観れば、詞を書きたくなるし・・・もう、ほんとに自分の体質が嫌です。 本当にやらなきゃならない事は、ひとつしかないはずなのに、なんでもかんでもやろうとしている自分にかなり苛立ってるような気も、なきにしもあらずでございますよ(苦笑) ってことで、かなり強引な話題チェンジですが、しばらくの間、UPする絵が書けません。しめ切りが近いコンテストと、多量の宿題がたまりにたまっております故、明日から取りかかる次第でございます。 よって、詞と小説ならば、携帯ひとつで出来あがるのですが、かなりの時間を費やす絵に関しては、UPが難しい・・・というか、書けない。という事で、どうぞひとつ宜しく。 明日から3日間はお休みなので、専念しようという試みにございます(苦笑) 日記も休憩に各程度になると思われますので、今日はいっぱい書きましょう・・・。 え?いらない?でも書くよ(断言) 明日から3日間お休み・・・と先ほど書きましたが、明日から高校入試が始まるので、その間お休みと言うことになっています。 去年の入試は、3月3日に筆記試験、3月4日に面接となっておりまして、3年になるまでいつが受験日かわかっていなかった蒼井は、「ひな祭りなのにっ!!!」と思っていましたが、例年3月3日らしいです。(今年は曜日の関係でずれたらしいですが・・・) でも、発表の日は去年と同じ3月15日らしい。 筆記試験は難なく・・・とも言いがたいですが、自己採点の結果2ひゃく・・・何点だっけ? まぁ、210点くらいで、合格ライン越えてたんで「受かった!!」っておもってそれで終わり。 その直後から自分で封印していた作業に取り掛かったわけですけども、面接がヤバかった!! めちゃくちゃ緊張して、心臓発作でも起すかと思ったぐらい緊張したんです・・・。 なんて言ったっけな・・・集団面接?でしたっけ? 3人づつ、全く知らない人と受けたんですが、もう、足ガクガク。 しかも両サイドをバレー部に挟まれ、帰宅部だった蒼井はもう、早く終われと願うばかりでございました。 そして、卒業式の翌日、運命の発表の日・・・これがまた、たいして驚きもしなかった。 高瀬と二人で観に行って、自分の番号見つけたら・・・ 高「受かった。」 蒼「うん。よし帰ろう。」 とっとと帰ろうとしていました・・・。 しかし、同じクラスの同じく受けた人に呼びとめられて、受かったか聞かれたんですが、受かったとすんなり返すと、どうやら、蒼井たちのクラスでこの学校を受験した人は全員受かったと聞かされました。 それはすげぇ…と思いつつ、合格通知の封筒を受け取りに中学に引き返したところ、もっとすごい事が判明。 蒼井たちのクラスの人は、みんな志望校に合格したらしい。 しかも、7クラスあってその中で、全員が受かったクラスはうちらだけ!! 37人全員受かって、担任は大喜びしてました。 そして、もっとすごい事が判明。 蒼井たちが通っていた塾…不合格者ゼロ!! すごくないっすか? すごくない? 37人どころじゃないですよ、もっと大量に受かってるんです!!! もう、こりゃすごいのなんのって…ねぇ? 塾の先生も大喜びしておりました。 まぁ、受験といえば、この時のことが思いだされるわけですよ…この先もずっと…。 ほんとにめちゃくちゃ長くなったな…ここまで読んでくれた心優しいそこのアナタっ!! ながくてごめんなさい。・・・そして、ありがとうございました。 |
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最近、やけに煙管の音を聞きます。
ポッポーって、機関車トーマス的な音を、よく耳にしています。 あぁ、そう言えば、この音はこの時期になると聞こえるなぁと思いました。 春が来るって教えてくれているのかも?(笑) そう考えると、夏に学校のチャイムが家にいるのに聞こえる事があるのですが、それはきっと夏の訪れを告げているのかもしれませんね。 風は強いですが、もう結構雪もとけまして、あと数週間後には、自転車に乗って出かけられるかもと思っていたのですが、近々また雪が降るらしい。 恐ろしや…北の台地よ。 この気候が蒼井をインドアにしている原因かも…。 こんな時は家でじっとしているのが一番ですね。(笑) 例の少年陰陽師は、今10巻目の2/5ぐらいに突入しております。 いやはや、実に面白い事で、7巻を読んでボロ泣きしてしまいました。 ヤバイですね。 もう…はまりっぱなしです。 |
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みえるひと部屋をやっと設置することができました。
まだまだまだまだまだ×∞作品数は少ないですが、まぁこれからどんどん増えていきますので、どうぞ宜しくお願いします。 さてはて、別館の方も地道に更新中でありますが、「CHILD BREAK」の方が更新あんまり出来てません(苦笑) っていうか、他のメンバーが作品作ってくれなきゃどうしようもないんですけどね。 ここ数週間、UP出来ているのはほとんど…っというか全て蒼井が片山として書いたしょーもない短編小説のみ。 高瀬が(CHESSとして)書いてくれるらしいけど…一体いつ出来あがるのかな?後で聞いてみよう…。 |

